雲ノ平へ行く!やっぱり秘境は遠かった  三俣山荘~雲の平

2012年8月11日~15日。

家族で北アルプスへ行ってきました。




長い長い雲ノ平までの道のり。

やっぱり、秘境は遠かった。

雲ノ平へ



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7時に双六を出発。


三俣山荘で休憩をとり 再び、雲ノ平を目指し歩きます。

11時30分。

しばらく下り坂




正午が近づくにつれ少しづつガスも出てきました。







三俣山荘のテント場横から、

「黒部源流」 を目指して下りていきます。



ゆるやかな小さな沢沿いに下って下って下って。

何度も渡渉を繰り返します


三俣山荘からどんどん下っていくのです。

標高差約150メートルの急坂。





北アルプスの奥の奥のずっと奥。


3人だけが歩いています。

涸沢方面の賑やかさ嘘のよう









いつまで下るんだろうと足への負担も辛くなるころ、ついに現れました。


12時4分。


黒部源流碑!

黒部源流碑






これもひと目見たかった。


北アルプスの奥地になんだか似つかわしくないような気もしなくはない石碑(笑)


でも、ここに自分たちがいることに感動なのです。








それでは、もう一回



黒部源流碑~!

黒部源流碑~










しつこくもう一回



黒部源流碑~~!(笑)

黒部源流碑~~









はい^^


気が済みましたので次へ進みます♪

分岐






沢を渡ってあとは雲ノ平に向かうのみ。

ここの川。
水の勢いもそこそこあります。

雨、増水時は岩の上まで水で覆われそうですのでお気を付け下さいね。

渡渉




黒部の源流でタオルを冷やします。


とっても冷たい川の水。



「パパ、そのままでんぐりがえししたら面白いのに~!」



「・・・」(-"-)

川の水は冷たくて気持ちいい!





黒部源流碑から雲ノ平への道はふたつ。


どちらの道も コースタイムは同じ


でも、距離が倍も違う のです。



さあ、どちらを選ぼうか。


分かれ道で家族会議。





歩く距離が長くても沢に沿って登っていくのか・・・こちらもそこそこの登り。


目の前の急登を行くのか・・・見た目からして登る意欲を一瞬でかき消してしまうような急登。





「こんな急なとこ登れるわけない!」 と主張する私。

それに反し 「きつくても歩く距離を短く!」 と言うのんのんとパパ。

珍しく2対1で負けてしまいました・・・(--)シュン。。




ここは  の字なんです。



 の字!



三俣山荘から下りてきて、Vの字の凹んだ所に黒部源流碑。


そこをまた登り返す・・・。


やってられるか~!と言いたい気分ではありますが


行くしかないのだからしかたない。






登りきるためにも

「こんなとこではデジイチは持てん」と写真係をパパに丸投げしてスタートです。

さぁ、急登ですよ


とってもしんどい登り。

確実に高度を稼いでいるのを嫌でも実感できます。




振り返ると、さっきまでいた三俣山荘とその後ろにちっちゃく槍の頭。

あのドラマを思い出します


あれ?

この風景、どこで見たんだっけ???




そうだ!「サマーレスキュー」のオープニングだ!! 


3人のテンションがみるみる上がりました(笑)







よいしょっ、よいしょっ。。ふーっ。

こんなしんどいなんて聞いてないよ~><


遅れがちな私。


でも、急登を選択したパパとのんのんが

何を思ってかやけに優しいので頑張っています(笑)






ここまで登ったら三俣山荘より高いところまで来たのかな。

赤い屋根を見下ろしているように思えます。

小さな三角の頭しか見えなかった槍ヶ岳は しっかりとその姿を現していました。

この景色はいい!




登りきってしばし放心状態。

はぁ、大変だったー><

ぴょんたん、がんばったじょ




ここまでくれば雲ノ平はもうすぐかなぁ~♪なんて思いきや、ハイマツの中を歩き

ザックが時々引っかかるのだ




現れたのは大きな雪渓。

8月でもこの雪渓



数時間前なら「わーい!雪渓~♪」と喜んでいたはずですが

この状況では「なんだ・・・雪渓か」と感動も薄く気持ちにゆとりのない私。



心も体も早く雲ノ平について欲しいの一心なのであります。






「すごーい!こんなに雪がある~♪写真撮って~^^♪」

嬉しがっているのは娘だけ。

のんのん身長150cm。それより大きな雪渓!





こんな山の奥でもお花はあちらこちらに群生しています。

可憐で強くてたくましい。

この姿のチングルマをみると、昨年の白馬大池 で知り合ったカメラ好きのご夫婦を思い出します。


「ろうそくのようでしょ」

そう言って、大きなカメラを覗かせてくれました。

可憐で強い高山植物


私もそんな姿を写真に撮りたくてしゃがみ込むと、立ち上がるのに気合いが要るのが難点。

なぜか 重量挙げの八木かなえ選手が思い浮かぶ始末・・・。






体はもうへとへと。





三俣山荘までの元気はどこへやら。

ハイジの歌さえもう浮かんでこない。





そんな時、第一登山者発見♪

でっかいザックの若いイケメンお兄さん♪




挨拶を交わすと

「さっきんとこ、すっげーーしんどかったっすよねー。

 マジに吐きそうなりました」

って。

こんな最強そうなお兄さんでもそうなんだ!と思っていると

なんと、槍ヶ岳から歩いているそう。

そりゃ、しんどいわ。

「三俣でやめようと思ったんっすけど、おばちゃんに『若いんだから行け』って言われてー」

って。

なんとまぁ。。。



そんな、マジで吐きそうなくらいしんどいはずのお兄さんなのですが

足取りもまだまだしっかり。サクサクっと行ってしまいました。


やっと出会えた登山者はもう向こう


あっという間に小さくなったお兄さん。

「やっぱり、若さかなー」なんて言いながら、お兄さんの背中を見送るパパに


「いや、イケメンだから」 って、意味の通じない返事をする私。



そして、また黙々と歩くぴょんたん家。







雲ノ平っていったいどこよー。

看板はあるんだけど・・・




って思っているうちに、景色が少し変わって

ここが、地図にあった日本庭園なのかな?

日本庭園






ここにもチングルマ





やっと、木道が現れました。

きっと、もうすぐ到着?

もうすぐ?もうすぐ?そんな気持ちばかり大きくなる私


なんて、淡い期待を抱きます。



が、そんなに甘くはない。。。目指すところは秘境だったのだ。

歩くしかない




祖父岳分岐。

14時40分。

分岐





そうしているうちに、雲ノ平小屋とテント場が視界に飛び込んできました!

ちょっと感動!


「きたーーーーっ!」と喜ぶ3人。


ところがそれも一瞬。




テンバに向かって一直線に下りれるならいいのですが、そちらは自然保護のため通行禁止。

迂回ルートを通らなくてはなりません。





あの景色を見てしまっただけに ここからが辛かった。


それがまた
一時間以上ぐるりと回らなければいけないくらい長いんだから、余計に心が折れそうに(涙)









つらいつらいと泣きごとをいう母を横目に


弱音な発言 何ひとつなく淡々と歩き続けるのんのん。


そいえば「いつになったら着くの?」なんて言わなかった。


歩くしかないことをちゃんと分かっているようです。


淡々と、でも自分なりの楽しみを見つけて歩く娘。










ようやく雲ノ平に到着。

山頂のように 「ここですよ~!」っていう分かりやすさがないのがどことなく寂しい(笑)




雲ノ平の木道。


庭園があちらこちらにあるようです。



雲ノ平を歩いてる。

それが嬉しい娘。










いつの間にこんなに成長したのかな。

一番素直に山を感じているのかな。










木道で保護された雲ノ平の自然。

高山植物の宝庫





百名山に囲まれた雲ノ平。

祖父岳、三俣蓮華岳、黒部五郎岳、笠ヶ岳、赤牛岳、水晶岳、ワリモ岳などに囲まれている





やっと日本最後の秘境に辿り着いた我が家。

ホントに長い道のりだったなぁ。

雲ノ平を歩いてる!


双六出発から8時間半。

あとはテン場へと行くだけです。


憧れた雲ノ平のテンバ。

どんなに素敵なところなのかな。


次回はいよいよテント場へ到着です。




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Comment

お疲れさま♪
ホントにどっちが娘なんだか。。
あ、見た目では、はっきりわかるけどね!!(笑)

辛い急登、登らないといけないのはわかってるけど
鉛のように体重く感じてくるよね(> <)
でも、私も距離短い方を選ぶな~~♪

雲ノ平小屋とテント場、上から見ても
いい眺めだね~~!!
これを生で見れたら
もっと感動するんだろうな(*^-^*)
この景色眺めながらの木道も雰囲気いい♪♪

8時間半、お疲れさまでした〜!
のんのんちゃんの笑顔とパワーに励まされての雲ノ平到着となりましたね(^^)
イケメンのお兄さんには疲れを癒されたのでは(笑)

しんどい時に、デジイチが邪魔なのは分かる分かる!
一緒にデジイチ小型化計画でもしますか〜(笑)

でも辿り着いた場所は、期待を裏切らない素晴らしい秘境でしたね♪
おはようございます


お疲れ様~
ほんとに疲れてる時
綺麗な景色が目に入らないことが有りますね
リュックを下して身体を休めてあげたいが
また担いで起き上がるのがつらいので
背負ったまま休憩したりする
水分取る気にもなれないし
もちろん行動食も喉を通らない
悪循環だよね
でも こんな時 励ましてくれる
同行者がほんと ありがたいですね。

ぴょんたん家すごいね なんかバランス
とれてるって言うか まとまってる
チームぴょんたん家って感じ(ほめ過ぎた^^)









いいな~ 雲ノ平。
家族で行ってみたいけど、無理だろうな~

しゃがみこんで花の写真撮って、立ち上がるときの気持ち、、、
よ~っく分かります。
しかも、なぜか花の写真撮るときは呼吸止めてるので、苦しくて苦しくて・・・
だから、最近はファインダー覗かずにカメラだけ近づけて撮影してます。
はずれの写真が多いけど(笑)

来年は、カミさんと行ってみようかな~
  • 2012/09/01 08:14
  • まつきち
  • URL
黒部源流碑
覚えました(ぷっ)

8時間半すごい!
私なら途中でリタイヤしちゃいそう。。。
花の写真撮りながら登山してるのって
スクワットしながら登ってるのと変わらないですもんね(^◇^;)

なるほど、、、
イケメンはやっぱすごいんですね( ̄▽ ̄)
もえここさんへ
こんにちは、もえここさん。

最初の予定では、距離の短い方をと思っていたんだけど
あまりの急登の迫力に「もうー、ムリムリ><」ってなったんだよねー(笑)
でも、サマーレスキューの景色も見れたし(そこか!)こっちを登って良かった良かった^^!

雲ノ平のテンバと小屋が現れたときは、もう感動もんよ~^^
でも、見えたのになっかなか到着しないのは凹みまくるわ。。。

>ホントにどっちが娘なんだか。。
だから、永遠の17歳だってば♪ふふ♪
  • 2012/09/01 12:34
  • ぴょんたん
  • URL
シュガー2さんへ
こんにちは、シュガーさん。

娘にはもちろん♪
イケメン男子に癒されたのは間違いありません(笑)
もっと体力があれば後ろをついていくのに・・・。

雲ノ平はなんていうか、「ここからここが雲ノ平ですよー!」って分かりやすいわけでもないのですが
木道に自然が守られ、どぁーーーっと自然が広がっていて、んー、何とも言えない雄大さというか。
今までには見たことない景色ではありました。

デジイチ。
急登ではちょっとしんどいよね(笑)
  • 2012/09/01 12:39
  • ぴょんたん
  • URL
りんくんさんへ
こんにちは、りんくん。

チームぴょんたん家ですっ(`◇´)ゞ

確かにへとへとになりすぎると悪循環がうまれますよね><
水も飲まなきゃいけないし、行動食も摂らなきゃいけないって分かっているんだけれど、思っている以上に減ってないこともあったり。

私は一人では絶対に北アルプスなんて行けないから、そんなスキルも根性もない
一緒に歩いてくれる家族にはホントに感謝なんです。
二人のお陰でこんな体験をさせてもらえているので^^
・・・おっと、素直になりすぎた(笑)
りんくんに褒められちゃったからだな~。
  • 2012/09/01 12:47
  • ぴょんたん
  • URL
まつきちさんへ
こんにちは、まつきちさん。

雲ノ平へは一日に歩く量が多いので、そこをクリアできれば家族でも大丈夫だと思います^^
奥さんと歩くのも楽しそうですねー。
ぜひぜひ来年にでも♪

花の写真(笑)
撮りたいけどかがむのがしんどいからまたでいいか~となりがち。
私もカメラだけ花に近づけて撮ることもしばしば。
当たればラッキーって思ってます♪
  • 2012/09/01 13:16
  • ぴょんたん
  • URL
wishさんへ 
こんにちは、wishさん。

黒部源流碑。覚えたら、次は目指してみてください~^^
雲ノ平までが8時間半。
テンバまではもう少しかかりました。
もう、へろへろでした~。

なかなか出会えないようなイケメンぶりに、しばしの現実逃避(笑)
すっかり癒されたのです~♪
  • 2012/09/01 13:20
  • ぴょんたん
  • URL
まいど!

何回源流碑がでてくるねん(笑)
芸人としては
>気が済みましたので次へ進みます♪

の後にもう一回あっても良かったな

って、食いつくとこ違うって

ほんまにすごいとこですね
まだまだ見なくてはならないとこは多いなあ

のんちゃんは、もう立派な大人の女性のようですね
これに付き合えるだけの逞しい男性に出会えるんやろか(笑)



こんばんは!(^^)!

急登か迂回路か・・・・悩ましいところですが・・・・我が家は迂回路派かも(笑)


雲の平 と三俣の区間・・地味に辛かったような気がします・・・



* レポ追い越しちゃったよ~(笑)
こんばんは^^

多数決で負けちゃったんですね~

私も迂回路派・・・・ ↑を見ると、我が家は迂回路になりそうです(笑)

サマーレスキューで見た景色! テンション上がりますね~♪

槍の頭だけ って言うのが なんだか良いかんじ(←意味不明 (笑))


  • 2012/09/01 22:15
  • piyomama
  • URL
genkiさんへ 
こんばんは、げんきさん。

なるほど~!
源流碑3回では関西人を満足させられないんですね(笑)
勉強になりますっ!
って、誰が芸人?(--)

>逞しい男性に出会えるんやろか(笑)
たぶん、出会えないと思うよ。
( ↑ しばらくは母の相手をしてほしいので勝手な願望 笑)
  • 2012/09/02 00:58
  • ぴょんたん
  • URL
piyosuke-papaさんへ     
こんばんは、ぴよぱぱさん。

急登よりも距離を歩く。
なんだかぴよさんちらしいです^^

なんだかんだ言ってもどっちもきついんですよね。
でもなかなか腹をくくれないでいるのです。

レポ、追い越されちゃいました~(笑)
キャンプ場記事は丸投げできるかなー♪
  • 2012/09/02 01:08
  • ぴょんたん
  • URL
piyomamaさんへ 
こんばんは、ぴよままさん。

そうなんです。
多数決で負けました・・・><
いつもなら権力で意見を通すのですが(笑)

あの辛い急登も「これってサマーレスキューのことじゃない?」って気付いてからはちょっとがんばれました。
ミーハーです(笑)

  • 2012/09/02 01:14
  • ぴょんたん
  • URL
ちょうど私と逆ルートですね。

黒部源流のV字はキツカッタでしょう。
巻き道があったのですか?

私は、その黒部源流で転びました。
雲の平方向の3mぐらいのところから川べりまで。
「あそこ渡るのか・・・」って覗いたら、
ザックのバランスを崩して・・・。
それだけ、そこのV字でヘロヘロになりましよね。

そのままでんぐりかえり・・・
あきませんよ。
ご主人を大切に。

そのあたりがサマーレスキューの場所だったんですか。
なるほどなるほど。

雪渓がありますね。
今年は多く残っているのかも。

イケメンに力を貰って・・・。

雲ノ平はあのテント場が見えてからが地獄でしょう。
まっすぐ下りればすぐなのに、延々と周り・・・。

泊まりは雲ノ平ですか?
ここ、テント場と小屋がすご~~く離れているので、
ビールの調達が大変です。
(当然、テント代の支払いも)

でも、いい天気ですね。
  • 2012/09/02 13:07
  • たとも
  • URL
いつのまにかのんのんの背中が大きく見えるようになりましたね!

しかし、急登を選ぶパパさんとのんのんと一緒に山は登れませんね!

雲の平は、ガンダーラでいう天竺のようなところでしょうか?
おはようございます。

すごいね~
急登ですね!
そりゃ、気持ちがささくれ立ちますわ(笑)
誰にも文句言えないですしね。
だからこその「雲の平」なんでしょうか?

源流碑
ごめんなさい、どうしてものんちゃんの顔に目が行ってしまったおじさんです(笑)
  • 2012/09/03 08:33
  • URL
たともさんへ
こんにちは、たともさん。

黒部源流のV字。めっちゃきつかったです><
逆ルートのほうが三俣山荘が見えるだけにまだかまだかとキツイかもしれませんね。

雲ノ平のテント場に泊まりましたよ^^
迂回ルートにはやられました。
あのまままっすぐ下りられたらどんなに楽か。
もっと雲ノ平を楽しめれば良かったのですが
あまりにヘロヘロだったのでそんな心の余裕がありませんでした><
  • 2012/09/03 13:18
  • ぴょんたん
  • URL
りゃんさんへ
こんにちは、りゃんさん。

小学6年生。
頑張りますね^^
こっちも置いていかれないようにしないと。

雲ノ平。私はなんとなーく芥川龍之介の世界をイメージしたのです(笑)
ちょっとまえにのんのんとこの作家の本を読み込んでいたせいかも~^^
  • 2012/09/03 13:21
  • ぴょんたん
  • URL
恭さんへ
こんにちは、恭さん。

そうなんですよね。
誰にも文句言えない><
グッといろんなものを堪えて登ってましたよー^^
さすが雲ノ平でした(笑)

源流碑、感動したんだから~!
ちゃんと見てくださーい^^!
  • 2012/09/03 13:27
  • ぴょんたん
  • URL
こんにちは~♪
長~い道のりご苦労様です。

イケメンのお兄ちゃん。。。。
程良く心に潤いを与えて、登る活力をくれたよう思いますが(笑)

サマーレスキューの景色はここだったんですね~
この目で見たいけど・・・・
あの急な登り・・・・無理かな~
MIMORIさんへ
こんばんは、MIMORIさん。

お~!
イケメン兄さんから癒された私の心を分かってもらえますか^^!
潤う心♪これは、女子にか分りませんよねー(笑)

サマーレスキューのオープニング。
この景色だと思うんですけど、本当のところはどうなんでしょうね。
我が家は見た瞬間にそう感じたのですが・・・、違っていたらゴメンなさいー。

  • 2012/09/03 21:25
  • ぴょんたん
  • URL
こんばんは~!


ん~、ますます行きたい!でもやっぱり遠い…。

どちらから入るかも迷うところです。

この景色を目の前にしたら…きっと言葉が出ないだろうなぁ~。

っと、源流碑はサラッとスルーしとこ♪
sana-papaさんへ  
こんばんは、さなぱぱさん。

どちらのルートがいいんですかね~。
さなパパさんは折立~薬師岳を行かれているから
双六~のルートでいかがでしょうか^^?

>っと、源流碑はサラッとスルーしとこ♪
いやいや。
是非覚えてくださいーー!
  • 2012/09/03 23:57
  • ぴょんたん
  • URL
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