滝谷の橋が崩壊 新穂高温泉から槍平小屋

7月13日から勝手に4連休だった我が家。

今年の目標は「槍ヶ岳」

さて、新穂高温泉駐車場を出発した我が家は・・・


なるほど!



つづきもどうぞ♪


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登山届を出し

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登山届


ロープウェイ乗り場を通過し てくてく歩きます。

平日なので、人がいない。

ロープウェイ乗り場が見えてきた



駐車場にいたグループと話してみたところ双六に向かう人が多いみたいでした。





双六は我が家が最初に考えていたルートでもあります^^。

でも、双六から槍への尾根はまだまだアイゼンもピッケルも要ると言われ

槍平を目指すことにしたのでした。






新穂高から槍平への道は最初の林道がやたら長い。

近道の山道ルートも通ってみます。

登山道に入ります



DSC_0857_20120718235612.jpg



濡れている登山道はよく滑る。

一歩一歩がやけに慎重な3人。


DSC_0860_20120718235613.jpg



小さなハシゴを見つけて

「4日間で何個のハシゴがあるか数えてみよう!」

と、のんのん。

頑張って~^^


DSC_0861_20120718235613.jpg



この辺りで、パパの携帯電話が鳴りました。


「小屋じゃない?」

ママの予感的中。




実は新穂高駐車場からテント泊予定である槍平小屋に

登山道確認の電話を入れていたのです。



朝の時点では小屋のHPは一か所の橋の崩壊を知らせていました。


その橋が、今 登っているルートにかかっている滝谷の橋と勘違いしていた我が家は


奥丸山経由で(滝谷の橋を通らなくても良い)登ろうかと考えていたのです。


ところが確認してみると、我が家がHP見た崩壊している橋は奥丸山経由で使うもの。


そのまま奥丸山経由で進んでいたら困ったことになっていました。


では、肝心の滝谷の橋は?


と、尋ねますと まだ小屋でも確認できていない状況。




誰も現状が分からないので仕方ない。


ともかく我が家は一般的なルートに従い槍平へと向かうことにしていたのです。

(このルートは気がかりな滝谷を通るルートです)





話は戻って山小屋からの電話の内容は。




今、スタッフが滝谷を確認したところ 滝谷の橋も増水により流されている。


天候も悪く川の水も多いので復興のメドはたっていない。


また、普段はカラサワである谷も雨の影響で水が流れていることなどを教えてくれました。




引き返して上高地側から槍を目指すか、それとも自分たちの目で川の状況を確かめるためにも進むか。


随分悩みましたが、なかなか引き返す決断ってできないものなんです。





このまま進むことに決めました。





小屋の人からは川の状態によっては絶対に無理して渡らない


川の手前にある避難小屋に泊まることも考えるようにアドバイスをもらいました。







まさか、こんなことが起こるなんて。

いろいろと目まぐるしく変わる状況になかなかついていけない頭の中。


ザックもやたら重く歩くスピードはのろのろかたつむり。








ゆっくり歩きすぎて

やっとやっとで穂高平小屋に到着。

穂高平小屋


地図には穂高平小屋まで1時間で到着のコースタイムが記されていますが

倍の2時間かかってしまいました。

ここで大休み。




やれやれ。

重たいザックを下ろします。

2穂高平小屋





頬張るおにぎり。

よほど美味しいらしい^^

おにぎりおいしー♪




たっぷり休憩をして、再出発。

いきなりこんな乗り物に出会ってびっくり(笑)

カメラを向けているせいか 運転のおっちゃんニコニコしてくれてました^^

お山で出会うとは!







長ったらしい林道が続きゲンナリしますが


このコースは水が豊富で喉を潤すには最適なのです。



自宅から持ってきたカルピスの原液を(こういうのが積み重なって重くなるのだ)

天然アルプスの水で薄めて飲むと

天然水カルピス♪



元気百倍ーーっ♪ 


もしかて、大好きなビールより美味しいかもーー!(ホントかな~笑)



DSC_0883.jpg






写真の槍平小屋手前の「注」の字マークが、問題の滝谷です。

まだまだ先は長い。

いまどこかな






一人づつしか渡れない橋をすぎますとやっと林道とさようなら。

橋は一人づつ



本格的な山道に入っていきます。

DSC_0900_20120720212850.jpg




途中、こんなコケを発見。

名前の通り 暗闇でピカピカ光っているようにみえました^^

ヒカリゴケ





普段はカレサワの場所。

大雨のせいで、ゴーゴーいって水が流れています。

落石に注意して急いで渡らないとね。

DSC_0902.jpg





「ママー、大きな石だよ~。写真撮ってー」

元気なのんのんのリクエスト。

ホントだー^^

大きな岩!






勢いよく流れる川の音が左側から聞こえるはじめました。

滝谷はもう少し。

DSC_0908.jpg




うん。

避難小屋が見えました。

11時14分。この時点で、駐車場からちょうど5時間。

結構時間がかかってますね。

避難小屋




滝谷はもう目の前。

すると、出発してすぐに颯爽と我が家を追いぬいたカップルがちょうど渡っている最中らしい。

随分長い時間ここで悩んでおられたのが分かります。

DSC_0916.jpg




川のそばまで急いで来ましたが、ちょうど向こう岸にお二人とも渡り終えたところでした。

どうやって渡ったのか話を聞きたくても、ものすごい勢いで流れる水の音は隣にいるパパの声もかき消すくらいです。

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カップルはまたまた颯爽と歩いて行ってしまいました。





DSC_0924_20120721025739.jpg




南岳小屋のこの日のブログに


本日新穂高から入山されたお客様のお話では、


「崖崩れの場所も大変でしたが、滝谷の増水している個所は渡渉する場所がなかなか見つからず、なんとか通過出来ましたが、初めての方はもちろん一般の登山客の方には通過は相当大変では・・・。」

という事でした



と書いてあるように、どこをどう渡っていいのか分かりません。






上流にいき渡れる場所を探しますがそんな甘くはなく。


しばらく悩んでいましたが、パパがザックを置いて向こう岸まで行ってみると言いだしました。




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足の置き場を確認しながら行って帰って。

最初にのんのんを誘導。


DSC_0934.jpg



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無事、のんのんが渡り終えたら 次は私を誘導しにまた引き返してくるパパ。

私は自分のザックは置き去りにして、少しでも軽い娘のザックを担いでいます。

DSC_0944.jpg




パパの手を借りながら必死で向こう岸へ。

靴は半分ほど水に浸かるし 足をめいっぱい開いてもギリギリの場所もあるし。



増水した水がゴーゴー音をたてながら人を飲み込むようにうねっている様子は恐怖でした。



後の話ですが、頭まですっぽり落ちてしまった人もいたのです。





私を向こう岸へ渡しますと、次は私のザックを担ぎにまた往復のパパ。


最後に自分のザックを担ぎに往復。


激流の中を行ったり来たり。


見守るほうもハラハラです。



5往復目。

パパが自分のザックを担いでこっちの岸に来ようとしたときちょうど雨が降り出しました。


こんなときに!


気持ちだけが焦ります。




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パパ、もう少しだよ!

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なんとか、無事3人とも通過。


ここで雨が本格的に降りだしました。


また、川が増水しそうです。




何事もなく3人が渡り終えて 緊張が解けたのか涙が出ました。

えーん><
「怖かったよ」

こんなときはあんな大変な場所を渡りきったのにもかかわらず達成感なんてありません。

正直、どちらかというと罪悪感・・・。





強くなってきた雨にレインウェアを着こみます。

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槍平小屋まで順調にいけば1時間。



もうくたくただけど頑張るよ!

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木道が現れたから きっと小屋はすぐそこのはず。

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歩く先にはお花畑。

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そしてついに槍平小屋。

13時30分。

7時間以上かけてやっと辿り着きました。




やったー!もう歩かなくていい!

心底、ほっとした瞬間なのでした。

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つづく

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Comment

我が家の槍、2回目は?
なかなかワイルドな山歩きですね~次回アップが楽しみです!我が家は次男が小6の時、前夜泊で朝、雨の中の新穂高を出発!鏡平小屋でラーメンを食べて大休止。小屋番曰く「今日はめちゃくちゃ宿泊客が多い」「双六は空いている」との事!子供に相談すれば、「双六に行く」と言うので雨の中をGO!励ましながら歩いていると、双六の小屋番が迎えにきてくださいました!鏡平の小屋番が、双六行きを薦めたが、不安になり、双六の小屋番にサポートを頼んだ!との事でした。サポート無しでも大丈夫でしたが、感謝でした。
  • 2012/07/23 06:01
  • 山親父
  • URL
もう、ハラハラドキドキな展開。
う~ん、まずは無事小屋に到着おめでとうございます。
また次もハラハラドキドキなのかなあ?
心臓に悪いよ^^;

  • 2012/07/23 08:12
  • URL
他の沢が増水してなくて何よりでした
ここが一番の大冒険でしたね
南沢、チビ谷が増水するときは
渡渉はかなり危ない状況、
ロープ持って救助に行ったことがあります
山親父さんへ
こんにちは、山親父さん。

鏡平小屋から双六に行けるんですね^^
どのルートだろ。

我が家も次回は双六を目指してみたいなー。

雨のお陰でワイルドもいいところです。
危ないのはいけませんね><
  • 2012/07/23 09:37
  • ぴょんたん
  • URL
恭さんへ
こんにちは、恭さん。

本人たちもめっちゃハラハラでした。
こうして あとで写真を見ていると難なく渡れそうな感じもしますが
川がゴーゴーいって流れている中を渡るのはやっぱり怖かったです。
パパがいてくれて良かったと心底思いました。
(こんな時だけ感謝してみる 笑)

  • 2012/07/23 09:44
  • ぴょんたん
  • URL
ぽーらんさんへ 
こんにちは、ぽーらんさん。

救助に行かれたことがあるんですね。
やっぱりそれだけ危険な場所なんですね。

梅雨時期のこのコースは
川の状況を考えてからコースを決めないといけないんだなぁと思いました。
雨で上の雪が解け、川の水も増す一方ですもんね。
  • 2012/07/23 09:49
  • ぴょんたん
  • URL
補助ザイル!
あんまり太いのはいらないですが、4~6mmぐらいの20mぐらいもっていると増水した沢を渡るのに便利です。これツェルト張るのなんかにも使えるので、持ってて損はないです。
双六経由のルート!状況を判断して柔軟に変更する事も大切なんですね
それにしてもすごい川の流れ、危険と隣り合わせ!
パパさんの勇敢さに感動しました
ハラハラドキドキしながら読ませていただきました(><)
でもヘルメット!ここで使わず、どこで使うんですか~(笑)
こんばんは
川渡り恐そうですね~
雨が降ってなくて良かったですね~
家族皆んな無事でなによりですね、
  • 2012/07/23 21:17
  • yossi-
  • URL
凄い~~~!!
リアルにドキドキする沢の轟音が
聞こえてきそうだよ(> <)
こういった場面では、冷静な判断と行動が
必要なんだね~~
さっすがパパさん、かっちょいい♪♪

登り続ける判断より、撤退する判断の方が
数段難しいよね(^-^;
ご無事で何より(^-^)b
こんばんは!(^^)!

川渡りの場面はどうなるんだろう・・とハラハラドキドキして読ませて頂きました。

御無事で何より♪

パパさんお疲れ様でした!(^^)!。
目黒駅は品川区さんへ
こんばんは、目黒駅は品川区さん。

コメントありがとうざごいます。

ザイル。
これ、欲しいよねって話していました。
でも、どういうものが必要なのかあまりピンと来なくて。
こうして具体的な数字を書いてもらうとすごくよく分ります^^!
ありがとうございます^^

今後もまた遊びに来てください♪
  • 2012/07/23 22:43
  • ぴょんたん
  • URL
シュガー2さんへ
こんばんは、シュガーさん。

そうそう。
このときになんでヘルメット使わなかったんでしょうね~(笑)
いっぱいいっぱいであんなり頭がまわってないのがバレバレですねー。
私は川を渡り終えて雨が降った時に被ってました~。
↑使い方が違うよね~(笑)
  • 2012/07/23 22:51
  • ぴょんたん
  • URL
yossi- さんへ
こんばんは、yossi-さん。

川を渡るところ、めっちゃ怖かったです><
このときに雨が本格的に降っていたら、引き返していたかもしれませんね。

> 無事で何より^^
はい^^!
ありがとうございます♪
  • 2012/07/23 22:56
  • ぴょんたん
  • URL
もえここさんへ
こんばんは、もえここさん。

川の轟音。本当にすごかった><
水の勢いにも圧倒されてしまったし。。。

今回のパパはとても頼りになりました♪
(今回の?!いつもと言えない意地 笑)

3人が渡り終えたときはホントにホッとしましたー。
  • 2012/07/23 23:09
  • ぴょんたん
  • URL
piyosuke-papaさんへ    
こんばんは、piyoパパさん。

私もあの川に直面したときはドキドキでした。
しばらく、3人とも固まっていました^^

パパのサポートあってこそ渡れたのでやっぱり頼りになるなと実感♪
(こんなことがないと実感しないのか・・・笑)
渡り終えたときは、心底ほっとしましたー^^
  • 2012/07/23 23:16
  • ぴょんたん
  • URL
私は、そこ下りました。
下りでもしんどかったですよ。

そこ、橋は渡してありました。
あっても怖い(私な)のに、よくぞ・・・。
パパに惚れなおしましたね。

槍平、そこでテント泊したのでした。
熊?の写真、覚えています。

しかし、しかし、そこからがながーーーーい登りですよ。

(私は、そのルートでは登りたくないと思いました・・・)

続きをたのしみにしてます。
  • 2012/07/23 23:36
  • たとも
  • URL
こんばんは~!


papaさんすごい!大活躍ですネ。

↑の人も書いてるけど、こんな場面でこそザイルでビレイとったりするんでしょうか。

あ、我が家もまだ用意してない…(笑)

でもこれだけ真剣勝負なシーンでシッカリ撮影してるとは…ブロガーですねェ♪
たともさんへ
おはようございます、たともさん。

槍平でテン泊されたんですね!
山道はゴツゴツとして歩きにくいところでした。
濡れていたので余計に。

川を渡れたのはパパのお陰です^^
一人で何往復もがんばってくれました~♪
  • 2012/07/24 06:31
  • ぴょんたん
  • URL
  • Edit
おはようございます!

川、ドキドキですね^^;;
我が家のチビじゃこの状況だと無料だな~。
パパさん、お疲れ様でしたo(^▽^)o
  • 2012/07/24 06:33
  • はいえ~す
  • URL
sana-papaさんへ  
こんにちは、sanapapaさん。

ザイルも必要なのかもしれないですね。
でも、使い方が分からない><
勉強しないと。
持っているとよさそうなので、購入を考えないとと思います♪

写真はブロガー魂ですかね(笑)

  • 2012/07/24 08:34
  • ぴょんたん
  • URL
  • Edit
はいえ~すさんへ
こんにちは、はいえ~すさん。

ゴーゴーと勢いよく流れる川を目の前にするとかなり怯みます。
今回はパパが先に足場を確認してくれ、ザックも持ってくれたので何とかいけました。
でも、無理はダメですよね><

  • 2012/07/24 08:38
  • ぴょんたん
  • URL
  • Edit
すごっ!
ぴよんたんさん一家
ご無事でなによりです。

読んでるだけのこっちもドキドキでした(^^;
パパさん頼もしい!!

この先はどうなるんでしょう…
連載?待ってまーす♪
  • 2012/07/24 08:59
  • uu
  • URL
まいど~
よう、進んだな
ヘルメットよりも、ザイルがいるやん(*_*)

それにしても、パパさんの25kgって、すごいね

いやあ、無事について良かった良かった
  • 2012/07/24 09:05
  • genki
  • URL
uuさんへ
こんばんは、uuさん。

ホント。
我が家もドキドキものでした。
自然の力強さを目の当たりにすると
いろんな感情を通り越して恐怖さえ感じます。

パパのお陰でクリアできることが多いので感謝感謝です^^♪
続きも早々にガンバリマスー^^

  • 2012/07/24 21:18
  • ぴょんたん
  • URL
  • Edit
genkiさんへ
こんばんは、げんきさん。

本当だねー。
ヘルメットよりザイル。

パパのザックは重過ぎだよね><
夏までに軽量化しなくてはー!
  • 2012/07/24 22:11
  • ぴょんたん
  • URL
楽しそうな【無料】アトラクションがたくさんできていいなぁ~!

ところで、みさなんおっしゃられていますが、渡渉だけではなく、登山にはやはりロープを持参するべきだと思いますね!

自分のためだけではなく、救助にも使えるのでね!備えあれば憂いなしですよ!

ちなみにりゃんは、8mm×30mを必ずザックに忍ばせています!

邪魔だなと思うこともあるし、奥さんからはまた要らんもん持って行ってるって言われるけど、りゃんのこだわりだから仕方ないですね!

川渡りの部分は皆さんコメントしてらっしゃるので…

カルピスの原液に北アルプスの天然水って激ウマでしょー(*´▽`*)
でもビールが最強なのは間違いないですよ(笑)

これからの登山シーズン、早くもメディアで相次ぐ事故の放送を目にしますね。
我が家もあとは天候が良い事を祈るばかりです。

ぴょんさんファミリーのように経験踏んでないので安易には行けませぬ^^;
続きも楽しみにしてますね!
こんばんは。

ハラハラ、ドキドキの徒渉ですねぇ。
我家なら諦めて引き返してるな。

頼りがいのあるpapaでよかったですね。

やっぱ槍様はそう簡単には登らせてくれないみたいだな。
りゃんさんへ
こんばんは、りゃんさん。

さすがりゃんさん!
ちゃんと、ロープも持っておられるんですね^^

我が家も見習いたいです。

でも使い方がよく分らないので、まずはそこからですね。

確かに無料アトラクションですが、責任は全て自分・・・。
タダほど怖いモノはないとはよく言ったものですネ。
  • 2012/07/25 22:09
  • ぴょんたん
  • URL
なかさんへ
こんばんは、なかさん。

そうそう!!そうなんですーー!!

アルプスの天然水で飲むカルピス。
めっちゃうまうまでした~♪
ビール大好きな私ですので大きな声では言えませんが(ビールを裏切れない!)
実はビールよりいけてました(笑)

なかさんちも夏の北アに向けて体力作り頑張ってください^^
我が家もまたお盆に向けて近所のお山をボチボチ登っていきたいです♪

  • 2012/07/25 22:16
  • ぴょんたん
  • URL
とーとさんへ
こんばんは、とーとさん。

引き返す判断も大事ですよね。

川はドキドキの連続。
3人が渡りおえて、思わず泣いてしまったのにもびっくりでした。
人間、ホッとしても泣けちゃうものなんですね。
そんなの、初体験でした^^

さすが槍様です^^(笑)
  • 2012/07/25 23:43
  • ぴょんたん
  • URL
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